環境活性化業の株式会社ジオリゾーム

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【中小企業で働く学生を追う】近畿大 高梨秀之さん 2012.7.10学生通信社

当社インターン生の活動が記事に掲載されました
インターン生

“誰かのために踏み出した一歩”

近畿大学2年生の高梨秀之さん=写真=は、株式会社ジオリゾーム(大阪府吹田市)のインターンシップ生だ。同社は「人々がいきいきと暮らす美しい街と環境を創る」ことを目指し、土壌汚染調査や電柱地中化などの環境活性化業を営んでいる。
 
「今まで大学受験や、部活動に打ち込んできた」と高梨さん。それらはすべて、自分の満足のためであったという。ところが自分が満足するためだけの行動に、徐々に問題意識を持ち始め、誰かのために生きたいと感じるようになった。その想いが行動へと繋がり、去年12月にインターンシップ説明会に参加。ジオリゾーム代表の井上利一さんと出会い、「世のために働く」という経営理念に深く共感。2012年2月から7月末までの6カ月間、同社でインターンシップ生として働くことを決意する。

学生のうちに社会経験ができるインターンシップの魅力を「自分が大学を卒業し、社会に出た時のイメージが持てること」と高梨さんは考える。「自分が社会で活躍するイメージ、世の中や会社の仕組みを知っていれば就職活動は有意義となるのではないか」と語り、高梨さんは、同社が7月に開催した50人規模のセミナーの責任者も務めた。「京都の歴史を未来につなげる街づくり」というテーマで開催される同セミナーは、環境系NPO団体を対象に行われた。もちろんセミナー参加者は高梨さんを同社の正社員として見つめる。学生としての結果では無く、社会人としての結果を求められる。インターンシップでしか味わえない経験だ。 (学生通信社 同志社大学 清水昭安)
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“夢が見つかった” 池本 大騎さん

インターン生

インターンしようと思ったきっかけ

将来やりたいことを見つけるため。
「働く」とは何か?について自分の考えをもつため。
自分を変えるため

インターン内容

セミナーの企画、運営
ニュースレター、メールマガジンの執筆

インターンで得たもの

■夢が見つかった。
インターンをする前は、将来の夢ややりたいことが見つからず、どこか焦っている自分がいました。
しかし、インターンを通して、社会人として責任をもって仕事をすることで、自分を見つめなおす機会がたくさんありました。
仕事をしていく中で「自分は何が好きで、何が嫌いか?」「ストレスのかかった状況で、どういう行動をとるのか?」ということが分かってきました。このように日々、自問自答していく中で自分のやりたいことが明確になり、就職先もその夢を達成できそうな企業に決めました。現在、その夢の実現に向かって働いています。

■生きていく上で指針となるものを得た。
社長や他の社員さんとすぐそばで働けるので、「どのような考え方をして働いておられるのか?」「どのような価値観をもって物事を見ておられるのか」ということが非常に勉強になりました。自分が仕事で困っているときや、悩んでいるときに親身になってアドバイスしてくださり、その時にかけてもらった言葉が、今仕事で役に立っています。
「全ての原因は自分にある」「本質をみろ」という言葉はインターンで学んだ中でも、特に今の自分の根底にあるものです。

インターンの感想

僕の大学時代の大きな分岐点がこのインターンだったと、振り返ってみて本当にそう思います。
ちょうど大学3回生の就活中にインターンをしていたのですが、インターン前後でやりたいことの方向性や明確さが格段に変わり、結局4社企業を受けて2社から内定をもらいました。
今、社会人一年目として働いているのですが、このインターンで学んだことが自分の根底にあり日々夢に向かって努力しています。
やりたいことが見つからず、コミュニケーション能力も低かった私を180度変えてくれた、井上社長をはじめ社員の皆さんには本当に感謝しております。ありがとうございました!
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大阪商業大学 経済学部 経済学科  森山清史さん

インターン

今までの考え方が180°変わった大きな分岐点!

出身地:島根県
インターン期間:2011年2月〜8月

なぜインターン先としてジオリゾームを選びましたか?

常にイキイキしている社長のようになりたいと思ったため

経験した業務内容

・セミナーの企画・運営
・メールマガジン作成・配信
・NPO会員様向けの情報誌作成・配信
・異業種交流会の司会

職場の雰囲気

とても親切な方が多い会社だと感じました。たくさんの社員さんに私に仕事の仕方ついてアドバイスを頂きました。業務外でも食事に連れて行ってもらったり、車で送って頂いたりし、本当にお世話になりました。
ここだから出来る!!と思う自分にとって価値のある経験は?
@毎日朝礼時に社会で成功する秘訣を毎日社長から教えて頂ける。
Aセミナー企画・運営をほぼ全てインターン生に任せてもらえる。
B理事会など会議に参加させてもらうことで質の高い会議を体感することが出来る。

その体験を通し、何を学び得ましたか?

@毎朝社長に濃いお話をしていただく事により、自分の課題が見え、目標が出来た。
Aセミナー開催は大変だったが、それ以上にやりがいや仕事の醍醐味を知ることが出来た。
B質の高い会議に参加したことによりその後の他の会議でも活かすことが出来た。就職活動のグループディスカッションにもこの経験がとても役に立ちました。

インターン前後で自分がどう変化しましたか?

・考え方がガラリと変わった。今まで学歴や見た目で判断し勝手に落ち込んでいた僕が、今では自分の意思で行動し、中身で勝負するようになった。今まで背負っていた物が吹っ飛んでいった気がした。
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立命館大学 経営学部 環境・デザインINS 3回生 坂口 礼さん

“新しいことにチャレンジする度胸と積極性が身についた。”
インターン生
◇インターン期間:2008年2月〜8月

なぜジオリゾームを選びましたか?

・街づくりに興味があったから
・当時NPO設立2年目であったため、組織の基礎部分をつくることに携わることができると感じたから

インターン中の仕事内容

・美しい街並み見学会の企画、幹事
・メールマガジンの企画立案
・ニュースレターの企画立案、実行
・セミナー参加者への広報
・プレスリリース(新聞社等マスコミへセミナー開催等の記事掲載の依頼の電話を掛ける)
仕事内容

インターンで学んだこと

職場の雰囲気

・一言で表すと、とてもアットホームです。社員さんは、インターン生に対し色々と話しかけていただきお昼をご一緒することも多くありました。会社のお花見にも参加させていただきました。

ここだから出来る!!と思う自分にとって価値ある経験は?

・組織の基礎づくりに携わることができたこと(メールマガジンの企画立案、ニュースレターの企画立案、実行)
・NPO理事の方々との交流
・ジオリゾームの新入社員の方の研修に参加させていただいたこと

その体験を通し、何を学び得ましたか?

・自分で考え、それを行動に結びつける積極性の大切さ
・理事(社会人)を相手にしても納得してもらえる提案力が身につく

インターン前後で自分がどう変化しましたか?

・セミナーや街並み見学会を通し人前で話す経験を積むことで物怖じしなくなった。(度胸がつく)
・自分の頭で物事を深く考える習慣をつけるようになった。
・時間管理が上手くなった。
・新しいことにチャレンジする積極性が身についた。
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立命館大学 政策科学部 2回生 竹川優衣さん

“自分のこれからの人生において大きな機転となりました。”
インターン生
◇インターン期間:2008年2月〜8月

なぜジオリゾームを選びましたか?

自分が興味を持っている、「住んでいる人が幸せになるようなまちづくり」を形成する手法を勉強したい!! そのひとつの方法として電線類地中化があると調べることによって理解したからです。
また、井上社長のブログを読んで会社の経営理念や社長の考え方、人柄に触れてみたいと思ったからです。

インターン中の仕事内容

・月2回まぐまぐを使ってのメールマガジンの発行(1、15日)
・NPO主催のセミナー企画・広報・運営(見学会+講演会)
・月1回のNPO理事会議事録作成、NPO会員様への開催日のお知らせ等
仕事内容

インターンで学んだこと

職場の雰囲気

・社長も含め社員さん一人一人が本当に話しやすく、親しみやすい雰囲気です。
みなさんきっとすごく忙しいし疲れているでしょうが私みたいなインターン生にも気さくに接してくださり 重苦しい空気は本当になく正直びっくりしました。

ここだから出来る!!と思う自分にとって価値ある経験は?

・セミナー企画など、NPOの広報活動に関しては自分のやる気次第でどれだけでも活動を広げることができる!!
・素晴らしい社長と絡める!!
・他のインターン生と一緒にチームワークを活かして業務ができる!!

その体験を通し、何を学び得ましたか?

・書ききれないほどいっぱいありますが一番大きいのは考え方の変化。
・すべての原因は自分にある。自分が源。
・良いも悪いも自分の見方次第。
・そう思えるようになったことが自分のこれからの人生において大きな機転となりました。

インターン前後で自分がどう変化しましたか?

・自分の周りにあるもの全てが意味あるものに感じられ、物事の見方の変化、感じ方の変化が起こりました。 ・気づく、という部分で満足するだけではなくその気づいた部分、自分が嫌いで避けていた部分を少しずつでも 行動に移すことができるようになりました
つまり
・今のありのままの自分を受け止めてじゃあよくなるためにはどうしようと考え、行動できるようになりました
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立命館大学 政策科学部 4回生 野竹高翔さん

“人前で喋ることにより自信を持てるようになった”
インターン生
◇インターン期間:2008年9月〜11月

なぜジオリゾームを選びましたか?

・環境や景観について考えられると考えたため。企業を内側から見て自己成長に努めたかったため。

インターン中の仕事内容

・地中化がなぜすすまないのか、推進の根拠の調査

インターンで学んだこと

職場の雰囲気

・温かさと厳しさがある職場

ここだから出来る!!と思う自分にとって価値ある経験は?

・色々な業界の方に会えること。
・懇親会や調査もありますし、土曜日のセミナーもコミュニケーション等の刺激を受けられて新鮮でした。
・朝礼。毎日習慣付けて行うことでここまで考えさせられるとは思いませんでした。

その体験を通し、何を学び得ましたか?

・なかなか学生の身分で、話せない方とお話しすることが出来た(NPO理事や社長さんたち)ことで視野が広まった。
・あらかじめどんな内容を話すか、日々からアンテナを張ることの大切さを学びました。また話す姿勢や話す構成も考える必要性を学びました。

インターン前後で自分がどう変化しましたか?

・一つのことを論理的に突き詰めていくこと、人前で喋ることにより自信を持てるようになった。
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筑波大学 生物資源学類 3回生 内田真理子さん

“やりたいことを提案すればやらせてもらえる”
インターン生
◇インターン期間:2008年9月6日〜11月15日(月2回、隔週土曜日のみ)

インターン中の仕事内容

・土壌汚染の現状把握のため、大学訪問やセミナーへの参加、会議参加
・汚染土壌浄化事業を行っている会社のリスト作り
インターン生

インターンで学んだこと

・いろいろな体験をさせてもらい、良い経験となりました。会社のみなさんが優しく接してくれて楽しく業務を行うことができました。
・やりたいことを提案すればやらせてもらえると思います。目的意識を持ってインターンをしていくと良いと思います。
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